2025年5月に作曲しました。
同年3月に能登を訪れた際、今なお残る震災の傷跡に衝撃を受けました。そして、多くを失いながら今を懸命に生きる方々との出会いがありました。
同じ川を流れる笹舟のように、出会ったり別れたりしながら、みんな同じこの時を生きている。誰かを、自分を、忘れずにいたい。縁あって出会った人や出来事に感謝して、大切に今を生きたい。そんな思いが生まれてきました。
そして5月、新緑の森の中でするすると手が動き、この曲が生まれました。
¥660 (税込)
根本崇史作曲「同じ時を生きて」のピアノソロ楽譜です。縁あって出会った人や出来事に感謝し、今を大切に生きる思いを描きました。
2025年5月に作曲しました。
同年3月に能登を訪れた際、今なお残る震災の傷跡に衝撃を受けました。そして、多くを失いながら今を懸命に生きる方々との出会いがありました。
同じ川を流れる笹舟のように、出会ったり別れたりしながら、みんな同じこの時を生きている。誰かを、自分を、忘れずにいたい。縁あって出会った人や出来事に感謝して、大切に今を生きたい。そんな思いが生まれてきました。
そして5月、新緑の森の中でするすると手が動き、この曲が生まれました。
| 曲名 | 同じ時を生きて |
|---|---|
| 作曲者 | 根本崇史 |
| 演奏形態 | ピアノソロ |
| 演奏時間 | 約3分20秒 |
| 難易度 | 中級 |
| 調性 | ト長調(#1) |
| 楽譜PDFデータの内容 | 表紙1、ご案内1、楽譜3、計5ページ |